さらっとシモネタを言ってGETに持ち込むテク

ギラツキが苦手、下ネタが思いつかないっていう男子向け

シモネタ

シモネタって行き過ぎるとドン引きされるし、まったくないと会話もつまらなくギラつけない。

 

男なら多少は使えたほうがイイ。

 

でも慣れていないと、使うタイミングとか、滑ったらどうしようとかわからないことも多いと思います。

 

なんで、今回はちょっとしたシモネタを使う下準備〜台詞を教えちゃいたいと思います。

 

まあ、定番なんでね、ベテランの人はさらっと読み飛ばすか、こんなとこ見てないでナンパ出動でもしちゃってくださいw

 

しもねたを言う準備

いきなり「ち○こ、ま○こ」とか言っても引かれますよね
こんなことを言っていては、ギラつきエッチなんか出来るはずが無いです。

 

では爽やか系シモネタからのギラツキへの持っていきかたは?

 

食べ物の話をする

 

デス。

 

 

食べ物からは色んな下への連想が出来ますよね。
会話も色々広がります。

 

果物だと何が好き?とか。

 

女の子がバナナとか答えればもうしめたもんですよね。

 

ただバナナが好きなんていうノリの良い子はほとんどいないですので、こっちからシモネタに持ってく方法がいいでしょう。

 

「果物だと桃が好き、すごく好き、でも人間のモモが一番好きだなあ」

 

とかね。

 

そっからお尻の話したり、太ももの話したり、ダイエットの話したり色々会話が膨らんでいきます。
あと、女性も性を確実に意識するので、相手の反応を見てGETにも持ち込みやすくなりますね。

 

女の子に自らシモネタを言わせて「キミはエッチだなあ」と持ちかけ、徐々に私その気なのかもと思わせていくテクもあるんだけど、それはまた今度のお楽しみに。